他ショップと違う3つのサービス イメージ写真

クォリティーを比べて欲しい

比べていただきたいサービスはこの3つ

  1. 無料スキルアップアドバイス
  2. 無料水中写真プレゼント
  3. 完全プライベートダイビング

な~んだ、他と変わらないじゃないか?と思わないでください。
その内容をぜひ比べてみてください。

1.無料スキルアップアドバイス

なぜ?無料でスキルアップアドバイス

インストラクターとして、ガイドとして、お客様と一緒に海で潜るからには、まずは安心して潜っていただきたい。
そして安全に潜っていただきたい。

それには特別なお金は必要ありません。
スキルがなくても、ダイビングを楽しみたい気持ちがあれば大丈夫。
そのために私がいます。

上達するのも楽しみの一つ

ダイビングにはいろいろな楽しみがあります。
魚を見る。プカッと浮いていられる。など

でもスキルが上達するのも楽しみの一つだと思います。

1本潜るごとに、フィードバックをします

海は自然です。
波、流れ、透明度など、どれをとっても人間の力ではとてもかなわないものばかりです。
潮の流れや透明度など、事前にわかる情報は、船の上でしっかりとお知らせします。

それでも海に入ると、状況は変化しますので、その都度スレート(ホワイトボードのようなもの)を使って、海の中で対処方法を指示して、ご自身で対応できる能力を身に着けていただきます。

またダイビングを終わった後は、水中で撮影した写真を見ながら、呼吸やBCDの使い方や泳ぎ方など、良かった点、改善点などを1つ1つ説明して、次のダイビングにつなげていただけるようにします。

自分の身は自分で守れる力を身に着けていただきたい。
そのためにはどうすればいいか?
ログ付けではなく、フィードバックという形で、1本潜るごとにそのコツを分かり易く、的確にお伝えしていきます。

自分できた!だから楽しい

海の中で、お客様をずっと捕まえていれば、きっと事故も起きないかもしれません。
体験ダイビングや初心者で、場合によって、あえてそうすることもあります。

でもダイビングの最大の楽しみは、浮遊感を楽しむ事。
空を飛んでいるように、ふわふわとした感じを楽しむのがダイビングの醍醐味です。

それを自分の力でできたとき、楽しみは倍増するはずです。
もっと上手になりたいと思ってもらえたら、なお嬉しいです。
そのためにアドバイスが必要だと思っています。

上達を見るのは、私も楽しい

また、お客様が上手に泳いでくれれば、私も安心です。
お客様が上手になってゆく姿を見るのは、私の楽しみでもあります。

アドバイスは様々です

ウエイトチェック、呼吸の仕方、姿勢の取り方、目線、上手な潜降の仕方など。
ライセンス(Cカード)を持っている、持っていないに関わらず、お客様のレベルや癖や特徴に合わせて、アドバイスをしてゆきます。

どんなアドバイスをしているの?

具体的にどんなアドバイスをしているのか?
知りたい方は多いと思います。

ただ詳しいお話はここではできません。
というのもお客様のレベルや癖によって、そのパターンはたくさんありすぎるからです。
ただお客様の声を読んで頂けると、少しお分かりいただけると思います。

私って天才!?

体験ダイバーならば、2本目が終わったときに、自分自身の力で泳げた満足感。
そして達成感もあって、「私って天才かも?」と皆さん思うようです。

ダイバーの方は、エアの消費がよくなった。
安全停止が止まれる。
浅場や後半に浮かなくなった。など
具体的な上達が実感できて、ダイビングが楽しくなった、また続けたいと思えるようになったとおっしゃいます。

安全のためのサービスだから、出し惜しみしません。

スキルアップのアドバイスは無料だからと言って、決して出し惜しみをしません。
安心だから楽しい。
安全に潜れることが、第一優先!
それはダイビングの鉄則だからです。

2.無料水中写真プレゼント

何度も見返したくなる。その理由は?

水中写真を無料でプレゼントしてくれるダイビングショップはたくさんあります。
でもその写真を何度も見返したり、カレンダーや壁紙にお客さんが使う写真は、そうないと思います。

なぜ?お客さんは、何度も写真を見返したくなるのか?
その理由は、、、

1日100枚程度。

水中写真は、お客様の水中の安全が確保できることが条件です。とお話していています。
裏を返せば、危なかったら写真は撮りません。

お客様が楽しそうに、プーケットの海を泳いでいる写真を、撮らせていただいています。
1ダイブでおよそ50枚程度。
1日ご一緒すると100枚以上の写真になります。

しかもそのすべての写真に

その写真のほとんどすべてに、お客様が写っています。
プーケットの水中の景色の中に、お客様を取り込む。
魚と一緒に、サンゴと一緒に。
そのポイントらしさ、プーケットらしさ(インド洋固有種など)がわかるように、お客様の写真を撮ります。

トップの写真、実は体験ダイバーなんです

青い海の中で、女性ダイバーが魚を見つめているトップの写真。
実はあれ、初めての潜る体験ダイバーの方です。
すごい上手ですよね。
でも偶然に撮れた写真ではないんです。
それには、、、

写真の上手な撮られ方

写真の撮り方のアドバイスをするショップはいくつもあります。
でも写真の撮られ方のアドバイスをしてくれるショップはほとんどないと思います。

上の体験ダイバーの写真。
実は2本目に潜る前に、船上でスキルアップの話をしました。
そして私がカメラを向けられた時は、どうすればいいか?
魚との位置とか、呼吸とか、目線とか、、、
そんな上手に写真に写るコツをレクチャーしていたんです。

モデルになってください

スキルアップの話をして、お客様自身で安全が確保できると、私はインストラクターからカメラマンにさせてもらえます。

その時お客さんは、、、
そうモデルさんなんです。
モデルさんになってもらうんです。

モデルさんは何を考えるか?

モデルさんは何を考えるか?
それは、美しく写真に写ることです。
そのためには、私はもちろん、お客さんも、魚にも協力してもらって、写真を撮ります。

2日目やリピーターさんになると、「ここで、この魚と私を撮って!」とサインを出してくるお客様もいらっしゃいます。

船上ですぐに写真が見られます

ダイビングが終わるごとに、船上で休息中に、水中写真をタブレットを使ってお見せします。
自分がどう写っているか?
それを見るのもダイビングの楽しみになるはずです。

キレイな写真はお土産と思い出に

何度も見直したくなる写真と言いましたが、ただ魚の写真、ただお客様の写真ではなく、こんな水中でのやり取りをしながら撮影した写真なので、お客様が大切にしてくれるのだと思っています。

カメラを使って、お客様を誘導

イントラやガイドがカメラを持つと、安全なダイビングが出来ないと言う、インストラクターがいます。

それはお客さんそっちのけで、魚の写真を撮っているガイドの話だと思います。
お客さんの動きは見えませんよね。

でもお客さんが、上手に写真に写りたいと思って泳いでいれば、カメラを持つガイドの動きに集中してくれます。

写真に写る楽しみは、水中の安全を確保することにもつながっていると思います。

3.完全プライベートダイビング

完全の意味は?

プライベートダイビングをしているショップは、実はいくつもあります。

別途1,000バーツ位をいただいて、プライベートダイビングを実施しているショップもあります。

プライベートは儲からない

プライベートって実は儲かりません。
たくさんのお客さんを、1人で担当した方が儲かるからです。

実は、年末年始やゴールデンウィークやお盆と言った繁忙期、それにシルバーウィークなどの連休は、お客さんからの問い合わせが、次から次へと入ってきます。

そのお客さんを断ってしまうのはもったいないので、繁忙期や連休の時だけは、プライベートをしないで、数組を組み合わせてしまう。
そんなプライベートショップもあります。

一年中いつでもプライベート

ただ私のショップは、普段はもちろん、繁忙期も連休でも、一年中いつでもプライベート制です。
なので、完全プライベート制ショップとです。

繁忙期だからこそ、プライベートに価値がある

年末年始などは、ボート上は、各国のお客さんでごった返しています。
いわゆる書き入れ時なので、外人のガイドを雇ったり、1人のガイドで3組くらいのお客さんを担当する、日本人ショップはいくつもあります。

そんな時繁忙期だからこそ、プライベートの価値があるのだと思います。

繁忙期でも私のお客さんは、ゆったりとダイビングツアーを楽しんでいます。

プライベート制のメリットは

プライベート制のメリットは、お客さんが安心なこと。
でも実はインストラクターだって安心なんです。

実は最初は、プライベートではありませんでした

実は私のショップ。
初心者・ブランクダイバー専門としてショップを起ち上げました。
その時はプライベートではありませんでした。
お金も稼がなくてはなりませんし、多くのお客さんと接したかったからです。

でも安全を突き詰めていくうち、プライベートの方が安心だということに気づきました。

プライベート=安心

そのため、プライベート=高級感という印象というショップ作りではなく、プライベート=安心というショップ作りを目指しました。

なので他ショップと同じ程度の値段で、申し込みしやすいショップにしているつもりです。

だからずっと、完全プライベート制

そのためどんな時でもプライベートを辞めようとは思っていません。
完全プライベート制のままで頑張ります。