ラチャノイ島ラチャヤイ島3ファンダイビングブツアー|1日1組【グリーンダイバープーケット】

青い世界の広がり
巨岩・エダサンゴ・沈船
そしてマンタも期待

このツアーをお勧めする理由

練習がしやすい

プーケット ラチャノイ島 ファンダイビング イメージ写真

ラチャノイ島の浅場は、白い砂地がスキー場のゲレンデのように広がります。
船の数も比較的少ないので、潜降や中性浮力の練習をするのに最適です。
安全のためのスキルアップアドバイスですから、もちろん無料。
ダイビングが上手になることも楽しみの一つです。
ぜひスキルアップを実感して頂きたいです。

ダイブ本数を稼ぎたい

プーケット ラチャノイ島 ファンダイビング イメージ写真

このツアーは、1日に3ダイブ。
ラチャノイ島を2本潜って、途中にあるラチャヤイ島でもう1本の、合計3本潜ることができます。
ダイブ本数を稼ぎたい方には、とてもお得なツアーです。

島周りなので安心です

プーケット ラチャノイ島 ファンダイビング イメージ写真

波のある日だって、島が風をよけてくれるので、潜りポイントはとても安定しています。
潜降などのスキルが心配な方でも、湾内でエントリーなので、流れもなく安心して潜ることができます。

透明度が安定している

プーケット ラチャノイ島 ファンダイビング イメージ写真

透明度が良い方が気持ちがいいし、何より安心。
ラチャノイブルーなどと呼ばれ、透明度がよいことで知られたラチャノイ島
ラチャヤイ島も同様に、1年を通じて15m~20mと比較的透明度が安定しています。

巨岩など地形が楽しめます

プーケット ラチャノイ島 ファンダイビング イメージ写真

水深が30mオーバーまで落ちるのは、プーケット周辺ではラチャノイ島くらい。
深場に突如現れる巨岩の積み重なりや、島の先端の勇壮な感じは地形好きにはたまりません。

エダサンゴが素晴らしい

プーケット ラチャノイ島 ファンダイビング イメージ写真

プーケットでエダサンゴと言えば、ラチャノイ島
そんなイメージが最近は定着してきました。
目の前が見えなくなるほどのスズメダイ群れや、チョウチョウウオ、時にはウミガメが食事をしていたりと、癒しの空間が広がっています。

マンタや大物との遭遇期待

プーケット ラチャノイ島ラチャヤイ島 ファンダイビング イメージ写真

ラチャノイ島は無人島。
南端からその先は、どこまでも広がる外洋なので、時にはマンタやマダラトビエイやトラフザメと言った大物との遭遇も期待できます。

沈船が楽しめる

プーケット ラチャノイ島 ファンダイビング イメージ写真

ラチャヤイ島では、波が無ければ沈船ポイントに潜ります。
船の中にも入ることが出来るので、アドベンチャーな体験ができます。
沈船に群れる魚達も群れなど、ドキドキわくわくな体験を楽しんで頂きたいです。

プライベートダイビング

お客様は1日1組。
朝から夕方まで、日本人の専属ガイドが海の中はもちろん、船の上も担当します。

毎日催行しています

ボートが増えて、毎日潜れるようになりました。
2日間潜れる方は、ピピ島マリンパークツアーと組み合わせて、プーケットでも趣の違ったダイビングが楽しみができます。

このツアーのお客様写真

このツアーの魚達や景色

ダイビング料金とレンタル器材代

ダイビング料金

プーケット 日帰りダイビング ラチャノイ島ラチャヤイ島3ダイブ

ラチャノイ島ラチャヤイ島3ファンダイブ

4,600⇒4,000バーツ/人

レンタル器材代

フルレンタル器材代

お一人700バーツ/日

  • BCD:200バーツ/日
  • レギュレーター:200バーツ/日
  • ウエットスーツ:150バーツ/日
  • マスク:75バーツ/日
  • フィン:75バーツ/日

ボート代、日本人ガイド、タンク代、ウエイト代、ダイビング保険代、昼食、軽い朝食、ソフトドリンク、フルーツ、スナック

レンタル器材代、アルコール類代、チップ

1日の行程表

7:15ホテルお迎え
船会社の車がお迎えに行きます。
8:00チャロン港到着
スタッフとは港で合流
8:30ラチャノイ島
ボートの説明、書類記入など
9:00船内では横になって眠ることもできます
10:40ラチャノイ島でダイビング① 
11:45ボート上で昼食
12:40ラチャノイ島でダイビング②
14:40ラチャヤイ島でダイビング③
15:40プーケットへ 
17:00チャロン港到着
18:00ホテル戻り予定
注意事項:

・その他日程やポイントのご希望がございましたらお気軽にお問い合せください。
・特に5月~10月中旬は、当日の海洋状況(波の高さ)により、航行の安全の為に急遽ポイントが変更になる事もあります。
あらかじめご了承下さい。
・送迎について カタ・カロン・パトン地区のみ無料です。
その他の地区からの送迎は有料にて行います。

ダイビングボート

プーケット ダイビングボート フリーダムドルフィン

プーケット周辺からの日帰りダイビングは、全てボートダイビングです。

  • ダイビング専用の大型ボートです。
  • トイレ・シャワーはもちろん、厨房も完備
  • ゆったり横になるスペースもあります。
  • コーヒーや紅茶、クッキーやフルーツなども、ご自由に召し上がれます。

詳しくは

2026年上半期の写真をピックアップしてみました

2026年上半期の写真の説明文

マリーナベイ(ハイシーズン中に潜ることが多く、景色のバリエーションが多いポイント)

※1 このサンゴには、いつもこんな透明できらきらしたスカシテンジクダイが群れています。
※2 スカシテンジクダイの中にいた、まだ若魚のハナミノカサゴ。ちょうどいい大きさでした。
※3 マリーナベイはこんなタイワンカマスの大群と遭遇することが多いです
※4 湾の外れにある大きなサンゴの中をのぞくと、かわいいゴマアイゴが群れていました。
※5 マリーナベイはこんな大きなフグが何匹もいて、フグも写真に撮られ慣れています。
※6 マリーナベイの岩場に近い浅場には、フタホシフエダイがまとまっています。
※7 岩場とサンゴの間に群れていたフタホシフエダイ。そーと近づくとこんな写真が撮れます。
※8 若いカップルのお客様。男性がそっと手を差し出していますね。
※9 マリーナベイの湾の外れからは、こんな大きな岩が現われます。マリターズロックとも呼ばれる地形ポイントです。
※10 ラチャノイ島は透明度がよいので、サンゴの中の暗がりから、外の明るい世界をのぞくときれいです。
※11 大きなハマサンゴの隙間に入れば、ちょっとしたアドベンチャーな気分を味わえます。

マンタベイ(浅場のエダサンゴに、カマスの群れやウミガメとの遭遇も期待)

※12 ラチャノイ島の東側のマンタベイにあるソフトコーラル。色は地味ですが、ゆらゆらと揺れる姿がきれいです。
※13 ラチャノイ島の東側、マンタベイの湾の外れにある大きなハマサンゴ。ここにはキンメモドキが群れています。
※14 こんな小魚の群れでも、テンションがぐっと上がりますね。
※15 オレンジ色に見えるのはキンギョハナダイのメス。優勢な個体がオスに性転換します。
※16 太陽の光に照らされて、キンギョハナダイが名前の通りに真っ赤に見えますね。
※17 マンタベイの湾の外れはこんな大きな岩が積み重なっています。
※18 大きな岩の横には、こんなサンゴがあって、その周りにはスズメダイの群れがとてもきれいです。

カメラベイ(ハイシーズン中に潜ることが多く、景色の変化も楽しめるポイント)

※19 カメラベイのソフトコーラルです。毛皮のコートのようなふわふわしたサンゴがきれいです。
※20 カメラベイの10m付近には、こんなキャベツコーラルが一面に広がっています。
※21 キャベツコーラルは色は地味ですが、一面に広がった風景は、とてもキレイなんですよ。
※22 カメラベイの湾の外れからは、景色が一変します。岩が積み重なって、その間をすり抜けるように泳ぎます。

バナナベイ(白い砂地とサンゴが点在するラチャノイ島の代表ポイント)

※23 湾の外れには表面が金色に光るサンゴが、一面に広がっています。
※24 ここの浅場は白い砂地が広がって、とても泳ぎやすいです。ツバメウオが珍しく砂の上に群れていました。
※25 プーケットのラチャノイ島は、透明度が安定してよいのがセールスポイントです。
※26 湾の浅場には、こんなサンゴがあります。オレンジ色・水色・灰色とカラフルなスズメダイが群れています。
※27 スズメダイの群れの中にそっと入って写真撮影。絵になるポイントですね。
※28 真っ赤なお尻のレッドテイルバタフライフィッシュ。白い首輪からコラーレバタフライフィッシュとも呼ばれます。
※29 水深10m~20m程度に群れるフタホシフエダイ。ここの群れは、人が近寄ると逃げ回るので、動画撮影がいいですね。
※30 青い海に水色のスズメダイ。まさにラチャノイ島のバナナベイらしい景色です。